6月17日午後3時5分ごろ、大石田町田沢の国道347号で、90歳の高齢者が道路を横断中にマイクロバスにはねられ亡くなられました。

今年に入ってから県内の交通死亡事故は、19件発生し内12人(63%)が高齢者となっています。

高齢死者半数6人は歩行中で、3人が手押し車を使用してでした。

このたびの発生状況の情報は添付ファイルをご覧ください。

⑲2.6.17 大石田 マイクロバス×歩行者