「自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」が令和元年12月24日施行されました。
これにより、今年7月1日より自転車保険等への加入が義務付けられます。

老人クラブ傷害保険は、昨年10月に改正され24時間型タイプの年間掛金8,000円と12,000円の個人賠償責任補償が拡大強化されました。

補償内容には、自転車事故も含まれ、老人クラブ会員の同居する親族も含みます。

加入月は、改正により年2回(10月と4月)になりましたが、令和2年10月加入月に向けて会員の皆さんに周知勧奨してください。

「自転車の安全で適正な利用の促進に関する条例」広報パンフ[ファイル1]を
老人クラブ傷害保険険に関する案内パンフレットは[ファイル2]をご覧ください。

[添付ファイル1 PDF : 1.74MB] [添付ファイル2 PDF : 801.0KB]